ショック
仕事帰りの電車の中で、隣に座ってたおじさんが寄り掛かってきて、寝てるんだろーなー、もう、肩重いってば!!なんて思いながらどかしてもすぐに寄り掛かってくるから、様子がおかしいと思い、よく見ると顔が青白く、呼吸してる気がしなかったので、すぐに電車を停めてもらって、最寄のホームに降ろし、救急隊の人たちや駅員さんたちが必死で処置を施したが 残念ながらそのまま亡くなった。
もう少し早く気づいていれば、或いは助かっていたかもしれない…と後悔。
明日、そのホームを通るとき、手を合わせご冥福をお祈りしようと思う。