気まぐれ日記

新宿
喫煙者には本当に肩身の狭い世の中ですな。
いつもの喫煙場所に行ってみると灰皿が取り除かれていたり。
しょうがないので最近はちゃんと携帯灰皿を持ち歩くようにしている。
それでも警備員に注意される始末。

昔、エキストラのバイトをしてたとき、事務所から「現場には灰皿がないことも多々ありますので必ず携帯灰皿を各自用意するように。」と言われた。
だから、携帯灰皿を買ったのだが、結局はどこへ行ってもちゃんと灰皿が用意してあったので、結局携帯灰皿を使う事は一度もなかった。

ところが最近は毎日のように大活躍。

でも他人の目を気にしながらタバコを吸うのはやはりつらい。
リラックスタイムなのに全然リラックスしてないような気がしないでもない今日この頃。