気まぐれ日記

市原
吉元由美さんのエッセイを読むのが好きである。
作詞家としてANRIさんなどに曲を提供している方である。

この方の恋愛観は共感できるものがあり、恋愛に対して、よくある場面ごとの感情がはっきりと書いてあるので、読んでいて、自分の経験と重なるところがたくさんあり、思い出しては、時にはずかしくもなるけど、共感できて好きである。