気まぐれ日記

八王子 立川
ときどきは機嫌を損ねたりもしてみるもんである。
運命とは素晴しいものと思ってもみる。

偶然、会う人がみんな不機嫌だったり、偶然、何もかもがうまくいかなかったり・・・。

よくある事とはいえ、誰かが操作しているとしか思えない。

ある本の話がおもしろかった。

実は、僕らの世界は、コンピューターの中の世界であり、一人一人はあるプログラムの中で動き、誰かが生物の“進化”の過程を研究しているのだと。

時々、空を見上げる事がある。
誰かが観察しているような気がする。

誰かが、僕の運命を操作しているような気がする。