気まぐれ日記

埼玉県
シューマッハはやはり皇帝である。
まだまだアロンソには譲りません。
まるで自分の事のようにハラハラしながらF1を観た。

シューマッハがカーブに差しかかるたびに僕の身体も斜に傾いていた。