気まぐれ日記

京都
一日中地元をママチャリで駆け回りながら曲のイメージを思い浮かべていた。
唯一のお仕事。
途中で鍵を無くし、手で押しながら近くの自転車屋さんへ。
主人が帰ってくるのが1時間後らしく、待つのも面倒くさいので、勝手に鍵を選び、その辺りに散らかっていたドライバーやらなんやらを借りて勝手に取り付けさせていただいた。
「あんた自転車屋さんになれるなぁー。」
おばちゃんのひと言に対して
「なりません!!」
\\500まけてくれた。